プログラム

日病薬会長講演

2018年8月25日(土)13:00〜13:45 第1会場(栃木県総合文化センター 1F メインホール)

病院薬剤師の将来像を考える
  • 座長須藤 俊明(自治医科大学附属病院 薬剤部)
  • 演者武田 泰生(一般社団法人日本病院薬剤師会)

特別講演

2018年8月25日(土)14:00〜15:00 第1会場(栃木県総合文化センター 1F メインホール)

人工知能と薬剤師の未来
  • 座長本田 雅巳(獨協医科大学病院 薬剤部)
  • 演者日紫喜 光良(東邦大学 理学部 情報科学科)

教育講演

2018年8月25日(土)14:30〜15:30 第10会場(宇都宮東武ホテルグランデ 6F 龍田 II )

薬剤師の関与が求められるがん薬物療法の基本
  • 座長大神 正宏(茨城県立中央病院・茨城県地域がんセンター 薬剤局薬剤科)
  • 演者石黒 洋(国際医療福祉大学病院 腫瘍内科)

県民公開講座

2018年8月25日(土)15:30〜16:30 第1会場(栃木県総合文化センター 1F メインホール)

大丈夫だよ、がんばろう!
  • 座長櫻澤 有紀(地方独立行政法人 栃木県立がんセンター 薬剤部)
  • 演者山田 邦子(タレント)

シンポジウム

シンポジウム1

2018年8月25日(土)14:30〜16:30 第2会場(栃木県総合文化センター 2F サブホール)

薬剤耐性(AMR)対策と抗菌薬適正使用
  • 座長高山 和郎(東京大学医学部附属病院 薬剤部)
  • 座長野澤 彰(上都賀厚生農業協同組合連合会 上都賀総合病院 薬剤部)
  • AMR対策アクションプランと抗菌薬適正使用 教育啓発と人材育成
  • 演者高山 和郎(東京大学医学部附属病院 薬剤部)
  • 抗菌薬適正使用支援と薬剤耐性対策
  • 演者高野 尊行(那須赤十字病院 薬剤部)
  • 大学病院におけるASTの取り組み
  • 演者内藤 結花(昭和大学病院 薬剤部/昭和大学薬学部 病院薬剤学)
  • 中規模地域病院で実践するAntimicrobial stewardship program導入とチームマネジメント
  • 演者福田 哲也(独立行政法人国立病院機構 西埼玉中央病院 薬剤部)

シンポジウム2(スポンサード)

2018年8月25日(土)14:30〜16:30 第3会場(栃木県総合文化センター 3F 特別会議室)

薬剤師を取り巻く医療安全と法律
  • 座長岩瀬 利康(獨協医科大学日光医療センター 薬剤部)
  • 薬剤師を取り巻く医療安全と法律 シンポジウムを始めるにあたって
  • 演者岩瀬 利康(獨協医科大学日光医療センター 薬剤部)
  • 薬剤師が関わる医療事故やヒヤリ・ハット事例の現状
    医療事故情報収集等事業と薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業への報告事例から
  • 演者坂口 美佐(公益財団法人 日本医療機能評価機構 医療事故防止事業部)
  • 適切な疑義照会をしなければどうなるか? 〜投薬時における薬剤師の責任の範囲
  • 演者長谷部 圭司(北浜法律事務所・外国法共同事業)

シンポジウム3

2018年8月25日(土)14:30〜16:30 第4会場(栃木県総合文化センター 3F 第1会議室)

病院薬剤師がリーダーシップを発揮するには
〜改革へ柔軟に対応できる組織作りとミドルマネジャーの育成
  • 座長佐藤 透(社会福祉法人恩賜財団 済生会横浜市南部病院 薬剤部)
  • 座長中丸 朗(那須赤十字病院 薬剤部)
  • 組織作りとミドルマネージャーの育成実践
  • 演者佐藤 透(社会福祉法人恩賜財団 済生会横浜市南部病院 薬剤部)
  • ミドルの立場から考える『マネジメント』
  • 演者澤木 奈実子(医療法人社団明芳会 横浜新都市脳神経外科病院 薬剤部)
  • ミドルマネージャーから薬剤部長へ 〜早い段階でのマネジメントスキル習得の重要性〜
  • 演者飯塚 真至(医療法人社団明芳会 イムス横浜狩場脳神経外科病院 薬剤部)
  • 病院薬剤師がリーダーシップを発揮するには 〜今までを考え、これからを考える〜
  • 演者町田 充(さいたま赤十字病院 薬剤部)

シンポジウム4

2018年8月25日(土)14:30〜16:30 第5会場(栃木県総合文化センター 3F 第2会議室)

ACP(アドバンス・ケア・プラニング)に薬剤師がどう関わるか
  • 座長西川 満則(国立研究開発法人 国立長寿医療研究センター 地域医療連携室)
  • 座長磯 恵美子(地方独立行政法人 栃木県立がんセンター 薬剤部)
  • ACP(アドバンス・ケア・プラニング)とは
  • 演者矢吹 拓(独立行政法人国立病院機構 栃木医療センター)
  • ACP普及活動の立ち上げ 〜話し合うことが大切、医療者も〜
  • 演者寺脇 立子(地方独立行政法人 栃木県立がんセンター がん情報相談課)
  • ACPを実践するために
  • 演者工藤 浩史(独立行政法人国立病院機構 東京医療センター 薬剤部・緩和ケアセンター)
  • 保険薬局薬剤師とACP
  • 演者大橋 眞次(ハーモニー薬局 西3丁目店)

シンポジウム5

2018年8月25日(土)14:00〜15:30 第7会場(宇都宮東武ホテルグランデ 4F 松柏 I )

中小病院で活かす専門性
  • 座長濱浦 睦雄(蕨市立病院 薬剤科)
  • 座長柿沼 武久(医療法人社団亮仁会 那須中央病院 薬剤部)
  • 栄養領域の専門性を中小病院で活かすには
  • 演者樋島 学(社会医療法人社団三思会 東名厚木病院 薬剤科)
  • 褥創領域の専門性を中小病院で活かすには 〜褥瘡薬物療法の処方提案から実技指導まで〜
  • 演者宮川 哲也(上越地域医療センター病院 薬剤科)
  • 感染領域の専門性を中小病院で活かすには
  • 演者佐村 優(医療法人社団緑成会 横浜総合病院 薬剤科)
  • 医薬品情報領域の専門性を中小病院で活かすには
  • 演者金井 紀仁(医療法人社団青葉会 新座病院 薬剤科)

シンポジウム6

2018年8月25日(土)15:30〜17:00 第7会場(宇都宮東武ホテルグランデ 4F 松柏 I )

療養病床での薬剤業務 ―医療安全の視点から―
  • 座長柿沼 武久(医療法人社団亮仁会 那須中央病院 薬剤部)
  • 座長西﨑 修(南那須地区広域行政事務組合立 那須南病院 薬剤科)
  • 療養病棟における薬剤業務 〜私の1日〜
  • 演者竹山 千晶(医療法人社団三喜会 鶴巻温泉病院 薬剤科)
  • 情報評価による医薬品安全管理
  • 演者小池 健太(医療法人社団誠馨会 総泉病院 薬剤部)
  • 療養病床における薬剤師の関与 〜PBPMと利益に挟まれる中小病院薬剤師〜
  • 演者橘 和敬(医療法人社団亮仁会 那須中央病院 薬剤科)

シンポジウム7

2018年8月25日(土)14:30〜16:30 第8会場(宇都宮東武ホテルグランデ 4F 松柏 II )

病院情報システム・薬剤情報システムを更新するためのポイント
〜成功事例、しくじり事例から学ぶ〜
  • 座長若林 進(杏林大学医学部付属病院 薬剤部)
  • 座長髙橋 正明(社会医療法人若竹会 つくばセントラル病院 薬剤部)
  • 病院情報システム・薬剤情報システムを更新するためのポイント
  • 演者若林 進(杏林大学医学部付属病院 薬剤部)
  • 電子カルテ・薬剤情報システムのリプレースを経験して
  • 演者荒 義昭(独立行政法人国立病院機構 埼玉病院 薬剤部)
  • システム更新(リプレイス)は、新業務構築と問題整理のチャンス
  • 演者木村 好伸(草加市立病院 薬剤部)
  • こちら栃木県ガラパゴス病院、システム進化論 〜当院の常識は他病院の非常識?〜
  • 演者中里 浩規(芳賀赤十字病院 薬剤部)
  • 【脱】注射薬払出装置による業務再構築 15年使用したピッキングマシーンをやめました!
  • 演者六波羅 孝(伊那中央病院 薬剤科)
  • 一度作ると直せない?!更新の時こそ見直したいマスタの話
  • 演者谷口 美悠(医療法人社団永生会 南多摩病院 薬剤科)
  • ベンダーSEの能力を120%使い倒すポイント 〜SEの頭の中を理解する〜
  • 演者久保 泰地(キヤノンメディカルシステムズ株式会社 迅速検査ソリューション事業推進部)

シンポジウム8

2018年8月25日(土)14:00〜16:00 第9会場(宇都宮東武ホテルグランデ 6F 龍田 I )

精神病合併妊婦との関わり
  • 座長林 昌洋(国家公務員共済組合連合会 虎ノ門病院 薬剤部)
  • 座長山本 結城子(社会福祉法人恩賜財団 栃木県済生会宇都宮病院 薬剤部)
  • 宇都宮市における産後ケア事業等について
  • 演者長瀬 宏子(宇都宮市子ども部 子ども家庭課)
  • 精神疾患を合併した妊婦への多職種での継続支援 産後うつの予防と早期発見
  • 演者矢口 千秋(社会福祉法人恩賜財団 栃木県済生会宇都宮病院 看護部)
  • 精神神経系薬剤の使用と妊娠
  • 演者中島 研(独立行政法人国立病院機構 相模原病院 薬剤部)
  • 当院の精神疾患合併妊婦への薬剤師の関わり
  • 演者山本 結城子(社会福祉法人恩賜財団 栃木県済生会宇都宮病院 薬剤部)

シンポジウム9

2018年8月26日(日)9:30〜11:30 第1会場(栃木県総合文化センター 1F メインホール)

がん治療に貢献するための薬剤師力
  • 座長斎藤 和悦(社会福祉法人恩賜財団 栃木県済生会宇都宮病院 薬剤部)
  • 座長中澤 寛仁(自治医科大学附属病院 薬剤部)
  • 殺細胞性抗がん薬における副作用対策
  • 演者藤田 行代志(群馬県立がんセンター 薬剤部)
  • 分子標的治療薬の副作用対策
  • 演者大神 正宏(茨城県立中央病院・茨城県地域がんセンター 薬剤局薬剤科)
  • 免疫チェックポイント阻害薬における副作用対策
  • 演者篠原 旭(国立がん研究センター東病院 薬剤部)

シンポジウム10

2018年8月26日(日)10:00〜11:30 第2会場(栃木県総合文化センター 2F サブホール)

最新の糖尿病治療
  • 座長上原 正弘(とちぎメディカルセンターしもつが 薬剤部)
  • 糖尿病治療における自己注射療法と療養指導
  • 演者朝倉 俊成(新潟薬科大学 臨床薬学研究室)
  • 糖尿病薬物治療認定薬剤師の認定取得の条件と認定薬剤師に期待すること
  • 演者濱口 良彦(関西電力病院 薬剤部)

シンポジウム11

2018年8月26日(日)9:30〜11:30 第3会場(栃木県総合文化センター 3F 特別会議室)

さらなる飛躍をめざすポリファーマシー対策
  • 座長新井 克明(医療法人渡辺会 大洗海岸病院 薬剤部)
  • 座長星 亮次(医療法人慈啓会 白澤病院 薬剤部)
  • ポリファーマシーの現状とその解決策を探る -オープニング趣旨説明-
  • 演者新井 克明(医療法人渡辺会 大洗海岸病院 薬剤部)
  • 医師が望む薬剤師の一歩進んだポリファーマシー対策
  • 演者矢吹 拓(独立行政法人国立病院機構 栃木医療センター)
  • 慢性期病床でのポリファーマシー対策 〜日常業務の中での医薬品適正使用の観点から〜
  • 演者武藤 浩司(医療法人恒仁会 新潟南病院 薬剤部)
  • 介護老人保健施設でのポリファーマシー対策となる薬剤師の介入活動
  • 演者丸岡 弘治(介護老人保健施設 横浜あおばの里)
  • 薬局のポリファーマシー対策 地域包括ケアで提案する減薬のツボ
  • 演者篠原 久仁子(フローラ薬局 河和田店)
  • 臨床推論を活用したポリファーマシー対策
  • 演者小久江 伸介(東京大学医学部附属病院 薬剤部)

シンポジウム12

2018年8月26日(日)10:00〜11:30 第4会場(栃木県総合文化センター 3F 第1会議室)

新コアカリキュラムへの対応について 現状と今後の課題
  • 座長真壁 秀樹(埼玉医科大学国際医療センター 薬剤部)
  • 座長村上 賢志(那須赤十字病院 薬剤部)
  • 実務実習において大学が対応すべき課題と現状
  • 演者小佐野 博史(帝京大学 薬学部 薬物治療学研究室)
  • 病院における新コアカリキュラムによる実習の先行実施の取り組み結果と今後の課題
  • 演者林 太祐(日本医科大学付属病院 薬剤部)
  • 当薬局における学習成果基盤型教育に対する先行導入の取り組みと今後の課題について
  • 演者寺戸 靖(株式会社ピノキオ薬局 業務支援部)

シンポジウム13

2018年8月26日(日)9:30〜11:30 第7会場(宇都宮東武ホテルグランデ 4F 松柏 I )

認知症の容態に応じた適時適切な医療の提供のために 〜薬剤師としての関わりを考える〜
  • 座長山村 恵子(愛知学院大学 薬学部 臨床薬剤学講座)
  • 座長神山 眞由美(JCHOうつのみや病院 薬剤科)
  • 認知症と診断した患者・家族・医療スタッフに対し医師としてどう向き合うか
  • 演者渡邉 由佳(獨協医科大学日光医療センター 神経内科)
  • 保険薬局薬剤師の認知症患者に対する取り組み
  • 演者関 美枝子(株式会社あさひ調剤 わかば薬局本町店)
  • JCHOグループにおける認知症ケアチームの取り組み
  • 演者稲森 芙美(JCHO埼玉メディカルセンター 薬剤科)
  • 認知症初期集中支援チームでの病院薬剤師の活動 〜チーム員としての役割りと課題〜
  • 演者姉崎 千津子(医療法人財団新生会 大宮共立病院 薬剤部)
  • 認知症治療薬の服薬アドヒアランス向上を評価する ~病院薬剤師と保険薬局薬剤師からエビデンスを発信~
  • 演者山村 恵子(愛知学院大学 薬学部 臨床薬剤学講座)

シンポジウム14

2018年8月26日(日)9:30〜11:30 第8会場(宇都宮東武ホテルグランデ 4F 松柏 II )

薬剤師の連携と地域への還元 〜地域包括ケアに向けて薬剤師はどう関わるのか〜
  • 座長伊勢 雄也(日本医科大学付属病院 薬剤部)
  • 座長野澤 彰(上都賀厚生農業協同組合連合会 上都賀総合病院 薬剤部)
  • 在宅医療における薬局薬剤師の役割と病院薬剤師にお願いしたいこと
    〜在宅緩和ケアに携わる中で感じていること〜
  • 演者前田 桂吾(株式会社フロンティアファーマシー)
  • 精神科領域での薬薬連携と在宅医療における精神的なケア
  • 演者成井 繁(グッドファーマシー株式会社 あおぞら薬局 藤沢店/明治薬科大学 総合臨床薬学教育研究講座)
  • 地域包括ケアシステムの中の薬学教育
  • 演者土井 信幸(高崎健康福祉大学 薬学部)

シンポジウム15

2018年8月26日(日)10:00〜11:30 第9会場(宇都宮東武ホテルグランデ 6F 龍田 I )

高齢社会における漢方薬の位置づけ
  • 座長小菅 敏雄(佐野厚生農業協同組合連合会 佐野厚生総合病院 薬剤部)
  • 漢方製剤のメーカーごとの違い
  • 演者榊原 巌(横浜薬科大学 薬学部 漢方薬学科 漢方天然物化学研究室)
  • いつまでも自分の足で歩くための漢方 〜補剤の積極的な使い方〜
  • 演者吉田 祐文(那須赤十字病院 整形外科)
  • 最期まで口から食べることを支援する漢方薬
  • 演者北田 志郎(大東文化大学 スポーツ・健康科学部看護学科)

シンポジウム16(スポンサード)

2018年8月26日(日)9:30〜11:30 第10会場(宇都宮東武ホテルグランデ 6F 龍田 II )

核医学診療を知ろう ―放射性医薬品の取扱と薬剤師業務―
  • 座長間賀田 泰寛(浜松医科大学 光尖端医学教育研究センターフォトニクス医学研究部 分子病態イメージング研究室)
  • 座長鈴木 貴明(千葉大学医学部附属病院 薬剤部)
  • 放射性核種・放射性医薬品の基礎
  • 演者荒野 泰(千葉大学大学院薬学研究院 分子画像薬品学教室)
  • 放射性医薬品の取扱の経験から
  • 演者藤塚 一行(東京医科大学病院 薬剤部)
  • 核医学診療の実際
  • 演者松成 一朗(埼玉医科大学病院 核医学診療科)
  • 核医学領域における薬剤師の役割
  • 演者間賀田 泰寛(浜松医科大学 光尖端医学教育研究センター フォトニクス医学研究部 分子病態イメージング研究室)

シンポジウム17

2018年8月26日(日)13:30〜15:30 第1会場(栃木県総合文化センター 1F メインホール)

多職種の視点で考える臨床推論
―より質の高い病棟業務・チーム医療を実践するために―
  • 座長川口 崇(東京薬科大学 薬学部)
  • 座長百瀬 泰行(国際医療福祉大学塩谷病院・国際医療福祉大学病院 薬剤部)
  • 臨床推論 -医師の世界から多職種への広がり-
  • 演者岸田 直樹(北海道科学大学 薬学部/一般社団法人 Sapporo Medical Academy)
  • 看護師における臨床推論の活用と薬剤師との連携
  • 演者増田 陽介(医療法人徳洲会 札幌東徳洲会病院)
  • 薬学臨床推論の教育普及と今後の展望
  • 演者東 加奈子(東京医科大学病院 薬剤部)
  • 臨床推論を活用した副作用へのアプローチ 医薬品情報活動に求められる臨床推論の考え方
  • 演者鈴木 信也(一般財団法人神奈川県警友会 けいゆう病院 薬局)

シンポジウム18

2018年8月26日(日)13:30〜15:30 第2会場(栃木県総合文化センター 2F サブホール)

急性期薬物療法の基本を押さえよう
  • 座長中薗 健一(聖マリアンナ医科大学 横浜市西部病院 薬剤部)
  • 座長原 直己(独立行政法人労働者健康安全機構 横浜労災病院 薬剤部)
  • 急性期病態における輸液管理
  • 演者今浦 将治(社会福祉法人恩賜財団 済生会横浜市東部病院 薬剤部)
  • ショックに対する昇圧剤の使い方・考え方
  • 演者原 竜也(埼玉医科大学総合医療センター 薬剤部)
  • 脳卒中急性期の血圧管理 -降圧薬を投与する理由と注意すべき点を知る-
  • 演者間 勝之(日本大学医学部附属板橋病院 薬剤部)
  • 院内のアナフィラキシー症例に病院薬剤師ができること
  • 演者谷本 唯(医療法人鉄蕉会 亀田総合病院)
  • 集中治療領域における電解質異常 〜低カリウム血症を中心に〜
  • 演者小野寺 夕貴(聖マリアンナ医科大学病院 薬剤部)

シンポジウム19

2018年8月26日(日)13:45〜15:15 第3会場(栃木県総合文化センター 3F 特別会議室)

小児移植とチーム医療
  • 座長石川 洋一(明治薬科大学 薬学部)
  • 座長大友 慎也(自治医科大学附属病院 薬剤部・感染制御部)
  • 小児移植とチーム医療 オープニングリマーク
  • 演者大友 慎也(自治医科大学附属病院 薬剤部・感染制御部)
  • 小児肝移植とチーム医療 〜移植医の立場から〜
  • 演者水田 耕一(自治医科大学 移植外科)
  • 小児腎移植とチーム医療 〜レシピエント移植コーディネーターの立場から〜
  • 演者関 真奈美(東邦大学医療センター大森病院 看護部)
  • 小児移植チーム医療における薬剤師の役割
  • 演者齊藤 順平(国立研究開発法人 国立成育医療研究センター 薬剤部)

シンポジウム20

2018年8月26日(日)13:30〜15:30 第4会場(栃木県総合文化センター 3F 第1会議室)

薬物依存
  • 座長加藤 剛(医療法人社団幸悠会 所沢慈光病院 薬剤部)
  • 座長辺見 光利(足利赤十字病院 薬剤部)
  • 日本のオピオイド鎮痛薬と鎮静催眠薬の乱用
  • 演者鈴木 勉(星薬科大学 薬学部 薬物依存研究室)
  • 向精神薬の離脱症状と減量・中止について
  • 演者吉尾 隆(東邦大学 薬学部 医療薬学教育センター 臨床薬学研究室)
  • BZの依存をつくらないために薬剤師ができること
  • 演者高橋 結花(東京女子医科大学病院 薬剤部)
  • 依存から生活復帰への道程:薬剤師による薬物濫用・乱用防止の意義
  • 演者鈴木 順子(北里大学 薬学部 社会薬学部門)

シンポジウム21(スポンサード)

2018年8月26日(日)13:30〜15:30 第7会場(宇都宮東武ホテルグランデ 4F 松柏 I )

HIV診療からチーム医療を考える ~感染症は面白い!~
  • 座長木村 利美(東京女子医科大学病院 薬剤部)
  • 座長桒原 健(一般社団法人 日本病院薬剤師会)
  • HIV診療の服薬支援における現状と課題
  • 演者増田 純一(国立研究開発法人 国立国際医療研究センター病院 薬剤部)
  • 進化し続ける抗HIV療法とチーム医療 〜地方におけるHIV診療の経験をもとに〜
  • 演者阿部 憲介(独立行政法人国立病院機構 仙台医療センター 薬剤部)
  • 新潟大学医歯学総合病院HIV診療チームにおける服薬支援の取り組み
    〜薬剤師の関わりと今後の課題〜
  • 演者成田 綾香(石川県立中央病院 薬剤部)
  • HIV感染症診療における薬剤師の役割 薬物治療のプランニング
  • 演者小谷 宙(慶應義塾大学 薬剤部)

シンポジウム22

2018年8月26日(日)13:45〜15:15 第8会場(宇都宮東武ホテルグランデ 4F 松柏 II )

NSTと教育
  • 座長渡部 義和(社会福祉法人恩賜財団 栃木県済生会宇都宮病院 薬剤部)
  • 薬剤師業務における栄養管理の重要性
  • 演者倉田 なおみ(昭和大学 薬学部 社会健康薬学講座 社会薬学部門)
  • NST専門療法士の資格取得方法と認定条件の実地修練カリキュラムについて
  • 演者中田 啓二(上都賀厚生農業協同組合連合会 上都賀総合病院 薬剤部)
  • 神奈川県下におけるNST専門療法士支援の取り組みについて
    〜NSTワークショップ(旧神奈川NST合宿)を中心として〜
  • 演者樋島 学(社会医療法人社団三思会 東名厚木病院 薬剤科)
  • 臨床栄養の未来を担うグローバル教育 さらなる飛躍を目指した欧州臨床栄養代謝学会(ESPEN)の教育プログラムLife Long Learning事前学習会の取り組み
  • 演者牧 宏樹(市立甲府病院 薬剤部)

シンポジウム23

2018年8月26日(日)13:30〜15:30 第10会場(宇都宮東武ホテルグランデ 6F 龍田 II )

薬剤師に期待される医療安全 〜薬剤師は何ができるか、みんなで考えよう!!
  • 座長大塚 知信(独立行政法人国立病院機構 栃木医療センター 薬剤部)
  • 座長中澤 寛仁(自治医科大学附属病院 薬剤部)
  • 医療安全に関わる薬剤師の役割-医師の立場から 法的責務からより高度で精密な観点へ
  • 演者長谷川 剛(医療法人社団愛友会 上尾中央総合病院 情報管理部)
  • 薬剤師に期待される医療安全への関与 〜看護師の立場から〜
  • 演者荒井 有美(北里大学病院 医療の質・安全推進室)
  • 薬剤師に期待される医療安全
    〜薬剤師が医療安全にどのように寄与できるか、何ができるか!? みんなで学ぼう〜
  • 演者古田 康之(昭和大学病院 医療安全管理部門)

ワークショップ

ワークショップ1

2018年8月25日(土)14:30〜15:30 第6会場(栃木県総合文化センター 3F 第3会議室)

適切な副作用自発報告とは?
  • 座長舟越 亮寛(医療法人鉄蕉会 医療管理本部 薬剤管理部)
  • 医薬関係者に求められる副作用自発報告とは?!
  • 演者田島 康則(医薬品医療機器総合機構 安全第二部)
  • 製薬企業における副作用自発報告の考え方
    ―医療現場から収集した医薬品安全性情報を企業が報告するまで―
  • 演者吉田 真(中外製薬株式会社 医薬安全性本部 安全性コミュニケーション部)
  • 適切な副作用自発報告とは?
  • 演者小原 拓(東北大学病院 薬剤部)

ワークショップ2

2018年8月26日(日)10:00〜11:30 第5会場(栃木県総合文化センター 3F 第2会議室)

認知症VR体験
  • 講師株式会社シルバーウッド
  • ※ワークショップ3と同じ内容です。

ワークショップ3

2018年8月26日(日)13:45〜15:15 第5会場(栃木県総合文化センター 3F 第2会議室)

認知症VR体験
  • 講師株式会社シルバーウッド
  • ※ワークショップ2と同じ内容です。

ランチョンセミナー

ランチョンセミナー1

2018年8月25日(土)11:10〜12:10 第1会場(栃木県総合文化センター 1F メインホール)

作用機序からみたてんかん薬物療法 〜新規抗てんかん薬を中心に〜
Molecular basis for anti-epileptic drugs and therapy
  • 座長今高 城治(獨協医科大学 小児科学講座)
  • 演者小坂 仁(自治医科大学 小児科学)

ランチョンセミナー2

2018年8月25日(土)11:10〜12:10 第2会場(栃木県総合文化センター 2F サブホール)

脳梗塞治療の現状
  • 座長本田 雅巳(獨協医科大学病院 薬剤部)
  • 演者竹川 英宏(獨協医科大学 神経内科)

ランチョンセミナー3

2018年8月25日(土)11:10〜12:10 第3会場(栃木県総合文化センター 3F 特別会議室)

AMR対策のために病院薬剤師が考えるべき抗菌薬適正使用
  • 座長髙橋 恭久(独立行政法人国立病院機構 宇都宮病院 薬剤部)
  • 演者藤村 茂(東北医科薬科大学大学院薬学研究科 臨床感染症学教室)

ランチョンセミナー4

2018年8月25日(土)11:10〜12:10 第4会場(栃木県総合文化センター 3F 第1会議室)

ファーマシーマネジメントの実践 〜ヒト(人材)の管理とモノ(血漿分画製剤ほか)の管理〜
  • 座長中丸 朗(那須赤十字病院 薬剤部)
  • 演者佐藤 透(社会福祉法人恩賜財団 済生会横浜市南部病院 薬剤部)

ランチョンセミナー5

2018年8月25日(土)11:10〜12:10 第6会場(栃木県総合文化センター 3F 第3会議室)

薬剤師が知っておきたい製薬業界の基礎知識
  • 座長岩瀬 利康(獨協医科大学日光医療センター 薬剤部)
  • 演者赤瀬 朋秀(日本経済大学 経営学部・大学院)

ランチョンセミナー6

2018年8月25日(土)11:10〜12:10 第7会場(宇都宮東武ホテルグランデ 4F 松柏 I )

高齢化社会とヘリコ陰性時代の上部消化管疾患の診断と治療の問題点
低侵襲治療時代のリスク・ベネフィットを考慮したベストな選択は?
  • 座長西﨑 修(南那須地区広域行政事務組合立 那須南病院 薬剤科)
  • 演者三浦 義正(自治医科大学 内科学講座消化器内科学部門)

ランチョンセミナー7

2018年8月25日(土)11:10〜12:10 第8会場(宇都宮東武ホテルグランデ 4F 松柏 II )

  • 座長坂田 普(新小山市民病院)
病院においてこれから果たすべき薬剤師の役割 〜フォーミュラリを中心に〜
  • 演者佐々木 忠徳(昭和大学)
パーキンソン病の薬物療法 〜新規薬剤アジレクトも含めて〜
  • 演者藤本 健一(自治医大ステーション・ブレインクリニック)

ランチョンセミナー8

2018年8月25日(土)11:10〜12:10 第9会場(宇都宮東武ホテルグランデ 6F 龍田 I )

業務の中にある宝物、見つけて活かす 〜がん化学療法に関わる中で〜
  • 座長長谷部 忠史(自治医科大学附属さいたま医療センター 薬剤部)
  • 演者中村 久美(社会医療法人財団慈泉会 相澤病院)

ランチョンセミナー9

2018年8月25日(土)11:10〜12:10 第10会場(宇都宮東武ホテルグランデ 6F 龍田 II )

病院経営に貢献するためのバイオシミラー使用促進戦略
  • 座長松本 富夫(獨協医科大学埼玉医療センター 薬剤部)
  • 演者舟越 亮寛(医療法人鉄蕉会 亀田総合病院 薬剤管理部)

ランチョンセミナー10

2018年8月26日(日)12:00〜13:00 第1会場(栃木県総合文化センター 1F メインホール)

バイオ医薬品の新しい捉え方 〜医薬品の深化と持続可能な医療制度のための取り組み〜
  • 座長松原 和夫(京都大学医学部附属病院 薬剤部)
  • 演者寺島 雅典(静岡県立静岡がんセンター 胃外科)

ランチョンセミナー11

2018年8月26日(日)12:00〜13:00 第2会場(栃木県総合文化センター 2F サブホール)

Exposure-Response(PK/PD)relationshipに基づいた抗がん薬の個別化投与
  • 座長石濱 洋美(獨協医科大学 腫瘍センター)
  • 演者今村 知世(慶應義塾大学医学部 臨床薬剤学)

ランチョンセミナー12

2018年8月26日(日)12:00〜13:00 第3会場(栃木県総合文化センター 3F 特別会議室)

新時代を迎えた2型糖尿病治療
〜個別化治療におけるDPP-4阻害薬とSGLT2阻害薬の役割〜
  • 座長上原 正弘(とちぎメディカルセンターしもつが 薬剤部)
  • 演者麻生 好正(獨協医科大学 内分泌代謝内科)

ランチョンセミナー13

2018年8月26日(日)12:00〜13:00 第4会場(栃木県総合文化センター 3F 第1会議室)

双極性障害の薬物療法の実際
  • 座長萩原 薫季(医療法人生々堂厚生会 森病院 薬剤部)
  • 演者須田 史郎(自治医科大学 精神医学教室)

ランチョンセミナー14

2018年8月26日(日)12:00〜13:00 第6会場(栃木県総合文化センター 3F 第3会議室)

アトピー性皮膚炎の病態メカニズムに則した新規治療法
  • 座長柴田 秀郎(獨協医科大学病院 薬剤部)
  • 演者井川 健(獨協医科大学医学部 皮膚科学講座)

ランチョンセミナー15

2018年8月26日(日)12:00〜13:00 第7会場(宇都宮東武ホテルグランデ 4F 松柏 I )

認知症の診断と薬剤選択のポイント
  • 座長神山 眞由美(JCHOうつのみや病院 薬剤科)
  • 演者杉浦 啓太(医療法人薫会 烏山台病院 認知症疾患医療センター)

ランチョンセミナー16

2018年8月26日(日)12:00〜13:00 第8会場(宇都宮東武ホテルグランデ 4F 松柏 II )

在宅医療に向けた服薬支援
  • 座長渡部 義和(社会福祉法人恩賜財団 栃木県済生会宇都宮病院 薬剤部)
  • 演者倉田 なおみ(昭和大学 薬学部 社会健康薬学講座 社会薬学部門)

ランチョンセミナー17

2018年8月26日(日)12:00〜13:00 第9会場(宇都宮東武ホテルグランデ 6F 龍田 I )

多様性を持つ高齢透析患者の対策 〜低栄養・消耗関連病態を中心に〜
  • 座長稲見 正幸(社会福祉法人恩賜財団 栃木県済生会宇都宮病院 薬剤部)
  • 演者花房 規男(東京女子医科大学病院 血液浄化療法科)

ランチョンセミナー18

2018年8月26日(日)12:00〜13:00 第10会場(宇都宮東武ホテルグランデ 6F 龍田 II )

後発医薬品使用における課題を考える
  • 座長中澤 寛仁(自治医科大学附属病院 薬剤部)
  • 演者本間 真人(筑波大学 医学医療系 臨床薬剤学/筑波大学附属病院 薬剤部)

モーニングセミナー

モーニングセミナー1

2018年8月26日(日)8:15〜9:15 第7会場(宇都宮東武ホテルグランデ 4F 松柏 I )

便秘を視覚化することで顕在化する課題 腹部単純X線で便秘を診断する
  • 座長入澤 篤志(獨協医科大学 消化器内科)
  • 演者西野 徳之(総合南東北病院 消化器センター)

モーニングセミナー2

2018年8月26日(日)8:15〜9:15 第8会場(宇都宮東武ホテルグランデ 4F 松柏 II )

やっぱしdifficultなClostridium difficileを考える
  • 座長野澤 彰(上都賀厚生農業協同組合連合会 上都賀総合病院 薬剤部)
  • 演者森澤 雄司(自治医科大学附属病院 感染制御部・感染症科)

モーニングセミナー3

2018年8月26日(日)8:15〜9:15 第9会場(宇都宮東武ホテルグランデ 6F 龍田 I )

からだ全体で考えるSGLT2阻害薬の作用機序
  • 座長内藤 裕之(那須赤十字病院 薬剤部)
  • 演者西山 成(香川大学 医学部 形態・機能医学講座薬理学)